黄昏時のひとやすみ

毎日が日曜日の生活。書きたいことがあれば、気取らずにありのままを書き綴ります。うたたねも得意です。
「昼のお星は眼にみえぬ 見えぬけれどもあるんだよ 見えぬものでもあるんだよ」
「色即是空」、なんて境地でもないけれど、生きてることの素晴らしさ感じたい。自分に正直に生きたい。

中途半端なプレミアムフライデーより「半ドン」に!

今日は、午後三時で就業終わりなんだって?
どれくらいの企業の従業員が、その行動に移せるのだろうか?
いずれ、メディアが報道してくれるだろうから、それを待つことにしましょう( ゚Д゚)


そういう、小生は、毎日が日曜日だから、
こんなタイトルで記事を書く資格はないのかもしれませんけど。。<(_ _)>


プレミアムフライデーの主旨としては、経済活動を活発にする?
出来るのかな~~?


いっそのこと、どこかの牛丼やさんがPRしているように、
昔懐かしい、月末の金曜日を「半ドン」にすれば少しは経済活動に貢献するのかもしれない。
12時に一旦、休憩に入り、1時から3時まで仕事?
その1時間の休憩がもったいない気もします。


ならば、12時に仕事を切り上げて、普段は軽くランチをしているところを、
少し贅沢に、ゆっくりめのランチを仲間とするのなら、日ごろ、奥様たちでにぎわう
高級なレストランがサラリーマンで満席になるかもしれません。小遣い次第ですが。。。


それとか、家族で2泊三日の小旅行にでかけようとする奇特なお父さんも出現するかもしれません。
昼一番で帰宅するなり、家族と午後一で最寄り駅で待ち合わせをするなりすれば、
夕飯付きの旅館到着に間に合う旅に出かけられるかもしれません。
金曜日と土曜日の2泊をして、月曜日には出勤。う~~ん。現実的には絶滅危惧種?
学校のカリキュラムも半ドンにする必要があるしね(^^)/


いずれにせよ、この数時間の短縮は、結局残業時間の増加以外には処理不可能なんだろうな。かつて、週休二日制に移行する時に、始業時間が9時から8時半、終業時間が5時から5時半になったように・・・
理想からすれば、仕事の効率化促進なんですけどね。(´・ω・`)
それができりゃ、苦労はしない。

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